津幡町議会議員 中島としかつ公式サイト
ワンちゃんのためのミニ知識 その1
1.防災機能のあるドッグラン整備とペットと共生するまちづくり
近年、津幡町では金沢市のベッドタウン化が進展し、子育て世代の流入が続いております。それに伴い、犬を飼育する家庭も増加しており、町内において犬の散歩をする住民の姿を見かける機会も大変多くなっております。現在、犬や猫などのペットは、単なる愛玩動物ではなく、「家族の一員」として大切に飼育される時代となっております。
一方で、令和6年能登半島地震においては、避難所でのペット対応が大きな課題となりました。実際に、ペットを理由に避難所利用をためらった方や、車中避難を選択された方もおられたと聞いております。また、屋内避難所では、動物アレルギー、鳴き声、衛生面、ケージ管理、他の避難者への配慮など、さまざまな課題が生じる現実もあります。特に、ケージに慣れていない犬にとっては、長時間の収容自体が大きなストレスとなる場合があります。
このような状況の中、住民の皆様から「津幡町にもドッグランを整備してほしい」との声が寄せられております。私自身、近隣自治体の事例を視察してまいりましたが、小矢部市、高松地区、羽咋市、中能登町などでは、大規模施設というよりも、フェンス、水道設備、一定の安全対策を施した比較的簡易な形態で整備されている事例が見受けられました。
また、管理運営についても、地域住民や利用者による協力・ボランティアを取り入れている例があり、必ずしも多額の維持管理費を必要とするものではないと感じております。ちなみに石川県森林公園のドッグランは、有料であり、営業時間も17時までであり、共働き世代には、散歩は、朝や仕事を終えた夕方であり、非常に利用がしにくいと感じました。近くにあり、自由に使えればとても良いのにと思えました。
さらに私は、ドッグランは単なる娯楽施設ではなく、防災・地域福祉・安全対策を兼ね備えた「多目的地域共生空間」として活用できる可能性があると考えております。例えば、フェンスで安全管理された空間は、平時にはドッグランとして活用しながら、災害時には、そのドッグランの中にテントを設置するのです。フェンスがあるだけで、テント設置型のペット同行避難スペースとして活用できる可能性があります。さらに屋根とベンチを1か所設けるだけでも十分な憩いの場所になります。積雪時は難しいかもしれませんが、それ以外の季節ではかなり現実的であると考えます。
屋内避難所でのペットの受入れが難しい方でも、この屋外型の避難スペースがあれば、ペット同行避難、分散避難、車中避難の軽減、アレルギー対策、ペットのストレス軽減などにつながります。普段から犬が慣れ親しんでいる場所であることは、災害時の不安軽減につながります。
津幡町内において、井上の荘の調整池周辺やビオトープ周辺など、比較的広い空間を有しながら、現在は草木が繁茂し、水路や溝が見えにくく危険性を伴う箇所が存在しております。こうした場所にフェンスを設置することは、ドッグラン整備のみならず、転落防止、子どもの安全対策、地域防災、空間管理など複数の効果を持つ可能性があります。
また、町内各地区に存在するグラウンドゴルフ場など既存の公共空間についても、フェンスをつければ、ドッグランになります。時間帯を分けた活用や、一部区画のみを対象とした低コスト整備など、柔軟な方法が考えられます。
さらに、津幡町は能登半島地震における被災自治体であります。そのため、能登半島地震復興基金や防災、地域コミュニティ再生、地域共生に関連する国や県の制度についても、活用の可能性を調査研究する価値は十分にあるのではないかと考えます。
また近年は、ペットを飼育する家庭が増加する一方で、動物福祉や適正飼育に関する知識が十分に周知されているとは言い難い現状もあります。例えば、真夏の高温となったアスファルト上での散歩は、犬の肉球が火傷する危険性があり、動物にとって大きな負担となります。しかし犬は、飼い主を信頼して従うため、自ら危険を訴えることができません。
また、犬は高齢になっても幼い子ども程度の知能であると言われており、人間側が犬を理解しながら接し、責任を持って守る必要がある存在です。
土や芝生のある近くのドッグランは、暑い時期においても、犬にとって比較的安全かつ快適な運動環境となり、飼い主自身が動物への理解を深める契機にもなると考えます。
ドッグラン整備は、これから津幡町が、さらに子育て世代に選ばれる町づくり、健康づくり、高齢者の交流、地域コミュニティ形成、防災力向上、動物福祉、命の教育、適正飼育啓発など、多面的な効果が期待できる津幡町らしい目玉となる取り組みになるのではないかと考えます。
そこで町長にお伺いいたします。
最初の質問です。
津幡町における犬の登録頭数や近年の推移を教えてください。また、ペットとの共生環境に対する町民のニーズについて、現在、町としてどのように把握、認識しているのか分かる範囲で構いません。お聞かせください。
2番目の質問です。
能登半島地震後、避難所の運営ルールとして、ペットとの同行避難は可能ということになっていると思いますが、現状のルールでは、ケージに入れないと同行避難できないのでしょうか。もしそうであれば、ケージに慣れていない犬を飼っている家族は、具体的にどのように避難したらよいのでしょうか。どのような選択肢があるのでしょうか。
3番目の質問です。
近隣自治体(かほく市高松、羽咋市、中能登町、小矢部市)において、土と簡単な芝生にフェンスで囲み、水道設備をつけるぐらいの比較的低コストで、ドッグランが整備されていると見受けます。
既存の公共空間の有効活用という観点も踏まえ、津幡町においても、グラウンドゴルフ場や調整池周辺などを活用した低コスト型ドッグラン整備について、調査研究を行う考えはないかお伺いいたします。
4番目の質問です。
井上の荘の調整池とビオトープ周辺は、水路や溝が見えにくく、さらに現在、草がかなり伸びており、溝への転落する可能性があり非常に危険であると感じました。この安全管理の責任主体は、津幡町でしょうか。対応が必要と感じましたがいかがでしょうか。
5番目の質問です。
この溝への転落防止、安全対策として、フェンスを設置することで、転落防止や子どもの安全対策だけでなく、ドッグランとして、さらに災害時にはペット同行避難スペースとして活用するなど、多目的な地域共生空間としての整備を検討する考えはないかお伺いいたします。
加えて、津幡町は能登半島地震の被災自治体でもあることから、防災・地域コミュニティ再生・地域共生という観点から、能登半島地震復興基金や国・県の関連制度について、活用可能性があるのではないでしょうか。お伺いいたします。
6番目の質問として、最後に、ペットを家族として迎える家庭が増加する中、動物福祉、適正飼育、虐待防止、子どもへの命の教育などについて、ペットと共生する環境作りに関して、町としてどのような周知啓発を進めていく考えかお聞かせください。
以上、町長にお聞きします。宜しくお願い致します。
令和8年3月会議 本会議 一般質問 津幡町議会YouTube 3:41:01~ スピード1.25倍でどうぞ
1.ガバメントクラウドにおける個人情報と町民負担
2.主体性と当事者意識が芽生える教育
3.長期事業の検証と見直しの仕組み
4.津幡町の農業の将来
令和7年12月会議 本会議 国章損壊の罪の早期制定を求める請願に賛成の討論 13:45から
令和7年12月会議 一般質問 3:19:36から
令和7年9月会議 本会議での請願の討論 13:34から
令和7年9月会議 一般質問 26:50から
令和7年6月会議 請願の賛成討論 7:27から
令和7年6月会議 一般質問 1:36から
令和7年3月会議 24:04から 請願の討論 1.インボイスの廃止 2.選択制夫婦別姓について
令和7年3月会議 一般質問 58:26から
令和6年12月会議 9:40~ 小学校体育館の空調設備設置の推進に賛成の討論
令和6年12月会議 一般質問 1:35:36から
令和6年6月議会 9:35~。15分もあるので、1.25倍速で。地方自治法の一部改正についての討論。
井上正康先生の講演会に280名ものご参加誠にありがとうございました。
・下水サーベイランス事業の全国展開に反対について
・パンデミック条約締結と国際保健規則の改正に関する情報開示をしてほしい意見書に賛成について
討論した動画が、ネズミの実験しかしていないとか、ワクチンで19歳など若い人が亡くなっているとか発言しているのでバンされるかも。
津幡町議会 11分20秒から。
12月議会一般質問 YouTube 3時間17分46秒~
1.より適切な入札について
2.不登校、発達障害の対応、教育方針、体育の合気道の導入
3.行政職員の接遇、人事について
わたしがなぜ政治活動をすることになったか、ここで話します。
2020年の春、世の中が新型コロナで騒ぎ、始めたとき、私は茶番を確信していた。
以前より、フジテレビ系『ホンマでっか!?TV』等のメインコメンテーターの一人でもあり、著書として
「ウソだらけ間違いだらけの環境問題」
「新型コロナ」
「EV・脱炭素」
「SDGs」の大ウソ」
「今、心配されている環境問題は、実は心配いらないという本当の話」
などを書かれている工学博士/元中部大学教授である武田邦彦氏の公式チャンネルや
政治経済・文化、社会、外交・国際情勢問題などをデマや偏った言論に惑わされることなく、真実と科学的知見、国際感覚及び国益の観点から情報を発信されている
松田学氏の公式チャンネルを子守唄のように毎日、視聴していたからです。
・地球温暖化問題の真実
・食事の安全
・農業の問題
・子供たちの自己評価を下げる現代教育の問題
・日本経済がダメな本当の理由
・ワクチンの危険性やコロナの真実
・ウクライナ情勢
・なぜ国民はこれだけ増税に反対しているのに、国会で増税が決定していくか
両チャンネルとも、テレビでは絶対に放送されない内容ばかりで、そこで語られている、知られざる真実には、毎日が衝撃を受けていました。
これではいけない。。。
しかし事態は急速に一方的に進んでいきます。
安倍総理、菅官房長官、加藤厚労大臣も官邸で理解していたはずなのになぜ。。
騒動はどんどん煽られ、10月にネットでも配信された某世界会議でのパンデミック・シュミレーションそっくりに進行していく。
そしてワクチンの登場。
来たか。。。
武田氏、松田氏の発信していたとおりになった。
ワクチンは、安全を確認するには5年以上の治験が必要なのに。
2週間で変異するのに。
何よりもショックだったのは、YouTubeの”規制”でした。
ワクチンの危険性を訴える動画はことごとく削除されていきました。
どちらが悪いと結論づけるつもりはありません。
世界の全ての人が、ものごとの優位性と危険性、両方の視点で情報を聞いて理解した上で、判断できるのが正常な世の中ではないでしょうか。
それなのに、なぜ危険性の情報だけを、そこまで規制し、徹底的に隠そうとするのか。。
テレビなんて、そちら側の情報については、一切触れようとしません。
ここまでやるのか。。なるほど。
「恐ろしい」という直感的恐怖が身体を突き抜けました。
なぜこんな情報統制がまかり通るのか。
これは本当に現実なのだろうか。
なぜNHKや国会で情報統制を問題にしないのか。
なぜ、全部の政党が全く何も言わないだ。
なぜ反対する政治家がひとりもテレビに出てこないのか。
国会議員700人以上、全国で3万人以上の政治家がいるのに。
同じことを繰り返す専門家。
対策もいっしょ。検証もしない。
反対側の意見が出てこない。
「みんなを守るために。」という日本人の気質を逆利用。
マスメディアの煽りに、病院、事業所の同調圧力。これは誰がどうみてもパワハラなのに。
なぜパワハラをしていると気づかないのだろう。
不思議な光景だった。
家族も、友人も、職場も分断された。
恐ろしいと思った。
なぜ周りはおかしいと思わないのだろう。
なぜ簡単に人体実験に参加するのだろう。
これまでの医療、科学、論理的思考を、すべて吹き飛ばした世界。
何を言っても抹殺。
話も聞いてもらえない。
いや話ができない。
一番つらかったのは、大事な職場の仲間に、腹を割って真実を伝えられないことでした。
仲間のために、自分の部門の経営を守りたいという一心で仕事をしてきました。
会社は従業員のもの、みんなのもの。
今でもそう思ってます。
それなのに、大切な仲間と、お客様(高齢者、障がい者)に思っていることを伝えられないのは、とても苦しかったです。
そして、とうとう子どもにまで。
生後6か月の赤ちゃんにまで。
なんで。年に何回も注射。同じものを。
2週間で変異するのに。
30日で抗体が落ちるのに。
多くの死亡事故も起こっているのに。
「(新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える勉強会)で厚労省の面々を相手取り怒りをぶつける福島雅典京都大学名誉教授。」の動画
↓
youtubeではすぐに削除されてしまったので、ツイッターの動画を参照
ほとんど報道されることもなくYouTubeでも、ことごとく削除されていきましたが、ワクチンの被害者となった方々(その家族)と、厚生労働省との対談の動画を見ると、ワクチン副反応で悲惨な死亡事故がたくさん起こっているにも関わらず、徹底的に隠されていることが分かります。
ぜひ一度見てみて欲しいです。
↓
youtubeではすぐに削除されてしまったので、ツイッターの動画を参照
国はいったい、どこまで暴走するのでしょう。
この動画をみて、あなたは見て見ぬフリをできますか?
子供たちへのマスクや黙食の強要もそう。
表立っては言えないけども「黙食やマスクなどが、子どもたちのストレスやコミュニケーション不足の一因になっている」と不安を感じている親御さんもたくさんいると思います。
外国では、誰一人としてマスクしていないことは、先のカタールでのワールドカップで、誰もが知ったことだと思います。
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また厚生労働省も、外では原則マスクを外すことと通知しています。
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黙食についても、文部科学省は、給食の時の過ごし方について、適切な対策を行えば、会話は可能とする通知を都道府県の教育委員会などに出しています。
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なのにも関わらず、外に出ても、ほぼ100%の子どもたちがマスクをしていたり、まだ黙食を解除していない学校もあるとのこと。
あなたのお子さんの学校では、どうでしょうか?
「マスクをするな、ワクチンは絶対に打つな」とまでは言いません。
言いたいのは
つける、つけないの自由
打つ、打たないの自由
があってもいいのではないでしょうか、ということです。
高校時代に「鎮魂戦艦大和の最後」を読んだあたりから、そうだろうと思ってきました。
心に嘘をついて、立場を守って、人と比べて自分はうまくいっていると優越感に浸って、青春期にバブルまで体験して、これ以上、永らえて生きて、いったい人生は、何のためにあるのだろうか。
恩返しをせずに。
勝ち逃げは卑怯ではないのか。
先人に申し訳が立たない。
心がこんなに汚れているままでは、死ねない。
だんだんそういう思いが募ってきたとき、お年寄りの優しい顔や子どもの無邪気な笑顔がよく飛びこんできました。
どの子どもでも愛しく思えました。
なんでこんなに無邪気で可愛いのだろう。。。
私は、定年後は、田んぼで自然農業に挑戦したり、尊敬する武田邦彦先生の教えを学び、後世に少しでも伝えたり、社会的農場(障害者、大人の引きこもり、子どもいろんなひとが農作業と自然で心を整えていく)に挑戦したり。
そんな余生をイメージしてきました。
しかし、武田邦彦先生という、政治など出るはずもない先生が
「今は政治をやるときだ。」
「日本の孫のために全員が政治に出るべきだ。」
と、立ち上がられたのです。
日本の状況は、それほど厳しいと理解しました。
食料安保で、エネルギーで、医療で、防衛で、教育で、マスメディアで、政治で、そして経済で、日本は完全にやられているのです。
何よりも、それに気づかないように、また、気づいても諦めてしまうような意識レベルにされてしまい、心理戦で完全に敗北している。
もう日本という国はどうにでも詰んでしまう状態。
それでも孫のためにあきらめずに、79歳の尊敬する先生が、命に関わる病をおして、出馬する。
この時点で、すでに私のスイッチも入っていたのでしょう。
そして春、神谷宗幣氏と出会うこととなります。
富山で講演を聞き、加賀プロジェクトの合宿等に延べ5日間参加することになりました。
魂が共鳴してしまったんです。
自分は津幡町で加賀プロジェクトをやると言いました。
子どもたちの教育と自然農業のコミュニティを作りたい。
完全にスイッチは入り、私の運命は動き出していったのです。
1週間後、長崎の恩師に会いに行くことになりました。
これまで九州には、行ったこともありませんでした。
そこで、海上特攻隊「震洋」の若者のことを知りました。
昭和19年、日本が攻め込まれる危ない状態のとき、日本中から数万の若者が、この無人駅に降り立ちました。
そして、この穏やかな海で最後の訓練をしました。
3,500余名の若者が爆弾を積んで突っ込んでいきました。
沖縄戦でも活躍しました。
ベニヤ板のボートで。人間魚雷となって。
泣きながら、自分の使命について、腑に落ちて理解しました。
自分はまだまだ突っ込んでいない人間だったのだ。
長崎でまた、神谷宗幣氏に会いました。
「後ろを守りますよ。」と私は言いました。
しかし、本当の自分は、心の中でこう思っていました。
「前線で突っ込んで行って御大将を守りたい。」
「自分らのような老兵は、次の世代につなぐ役割をするべき。」
「大将を守らないといけない。」
「あなたを守りたい。」
10月に、高齢者向けにワクチンのデメリット情報などをお伝えしたいと思いましたが、職場の仲間に止められました。
いつも突っ走ろうとする私を、冷静に部下が、特におばさまたちが、ずばり率直に意見をしてくれて、いつも助けられました。
最後にまた救われた。感謝しかありません。
10月17日、会社の心の恩師である青木新門氏(納棺夫日記 著)のお別れ会がありました。
青木氏と会社の創業者とのご縁で、私はこの会社にここまでお世話になりました。
そうか。私もここでいったんお別れして、次に行くということなのだ。
感謝の思いが沸いてきて、出口で見送りする社長の前で号泣してしまいました。
「ありがとうございました。」
自然と心の底から出てきた言葉でした。
単身赴任の富山のホテルの部屋で読んでいた、吉田松陰の留魂録。
「あなたはいつまで生きるつもりなのですか。」
という一説がとても腑に落ちました。
自分の「命」の使い方を考えたとき、私が今、こういうことになっているのは、とても自然で、無理がない、まるで運命のような、でも楽しいような、明るい、全く不安のない想いでいっぱいなのです。そして現在に至ります。
本ページの下に、私の人生観を変えた、神谷宗幣氏の心が揺さぶられる動画を2つ貼っておきましたので、一度だけでいいです、ぜひ見てほしいです。
以下のこと、よく考えてみてください。
・なぜ大臣や知事が、黙食やマスクの弊害をいっても 実際の現場は変わらないのか?
・なぜ経済不況で、賃上げなし、物価高で、増税も話がでて、そのまま進むのか?
・なぜ不登校対策、子育て見守り代行、学童の充実、高齢者・障害者サービスなど「ひとへの投資」の声がうまく反映されずに進んでいくのか。
誰のせいでもない。原因は、私たちの心の中にあったのです。
わたしの人生を大きく変えるキッカケとなった神谷氏の魂のスピーチ